再春館製薬所の痛散湯を飲んでみた!

段々と年をとってくると、あちらこちらが痛くなるものですね。

 

私は、若いころから肩こりはひどいものがあり、そして30代半ばにぎっくり腰をやってしまい、それからは腰の痛みにも悩まされてきました。

 

更に50代になってからは、左足の膝がいたむようになりました。

 

痛散湯

長年の痛みに!

肩こり

私の肩こりは20代の前半くらいから、痛みというよりは重さを感じるようになりました。

 

それが40代になると、夕方には肩がカチカチになるようになって、肩こりの塗り薬を塗ったり、マッサージをするようになりました。

 

ただ、その時は気持ちよく感じても、結果は良くはなるものではなかったです。

 

50代では、首から背中にかけて痛みを覚えるようになったり、とにかく重さを感じて不快感をずっと持っているような感覚でした。

 

腰の痛み

腰の痛みはぎっくり腰から始まって、一度ぎっくし腰をやってからは、2度3度と繰り返してしまいました。

 

その時には、地元でも基幹病院となるような大きな病院に通ったりしましたが、『腰の痛みとは上手く付き合っていきましょう』などと言われて、頭に来て他の病院にも行ったりしました。

 

ただ、他の病院をいくつか変えましたが、どこも同じような事をいうので、諦めてもいました。

 

膝の痛み

膝の痛みは50代になって、突然にやってきました。

 

階段を下りた瞬間に、左足のヒザに痛みが走ったのです。

 

その時には、一瞬電気が走ったような痛みがありましたが、その時にはその一瞬で終わりました。

 

しかし、膝の痛みはたまにですが、キンとした痛みが走るようになったのです。

痛散湯を飲んでみた!

今までも、塗り薬や飲み薬などを定期的には実践はしていました。

 

ただ、その時だけは効いたような気になっていましが、治るものでもないし、痛みは日常的になっていました。

 

妻も体調を崩した

そんな時に、妻も体調を崩して救急車で運ばれるという事がおこってしまいました。

 

女性特有の病気ではありましたが、やはり治るものではないので、薬を毎日飲んでくださいという事になりました。

 

しばらくは飲んでいたのですが、妻は友人に紹介された漢方薬を飲み始めたのです。

 

気持ち的には、治りたい、楽になりたいというのがあったので、色々と試していたところでした。

 

漢方薬

漢方薬は、西洋医学の薬と違って、飲んですぐに痛みが治まるというものではありませんが、半年くらい飲み続けていたら妻は楽になったと言い始めたのです。

 

妻は薬ではないので、体への負担もなくとても良いよと言っていました。

 

今までは、妻も私も漢方などは飲んだことなどなかったですが、妻の快調をみる中で漢方薬も良いねとなりました。

 

そこで私も、長年悩まされてきた肩や腰、膝の痛みによいという痛散湯を飲み始めたのです。

再春館の痛散湯

漢方など今までは飲んだことがなかったので、どれが良いのかが解りませんでした。

 

そんな時に、妻の化粧品でも知っていましたが、テレビCMでも観た事のある再春館から痛散湯が出ているのを知りました。

 

再春館のテレビCMは、化粧品ですが品質管理はとてもしっかりしているし、研究もとてもされているという印象がありました。

 

そして、痛散湯という名前くらいは聞いた事があったので、再春館の痛散湯を試す事にしたのです。

 

自分で試して1年くらいになりますが、とても楽になりました。

 

『漢方でとても楽になったよ』というと、必ず『何を飲んでいるの?』と聞かれるので、一応紹介しておこうと思います。

 

あなたに合うかどうかは解りませんが、私は一番自分に合ったと思っています。

 

肩の痛みからすると、すごい長い時間を悩まされてきましたが、今はすごく楽になっています。

 

肩や腰、膝の痛みに長年悩んでいる人は、一度使ってみると良いと思ったので紹介しておきます。

 

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